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Hoshi-Imo. This is the dried sweet potato. This is hard. My front tooth is weak. I cannot eat this well. on Flickr.

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Hoshi-Imo.
This is the dried sweet potato.
This is hard.
My front tooth is weak.
I cannot eat this well.
poor-food.blogspot.com/

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wildwildlife:

phot by Dario 1998

新宿駅東口で熱唱するゴールドマン。

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これが「エイイモ」だッ! on Flickr.

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Skate and a potato.
I boiled.

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“Whenever it may eat the younger generation’s ear, it is delicious.” I am manufacturing this digital book. Coming soooooooon! on Flickr.

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“Whenever it may eat the younger generation’s ear, it is delicious.”
I am manufacturing this digital book.
Coming soooooooon!
hamblogjapan.blogspot.com/2012/01/whenever-it-may-eat-you…

2週間前に投稿されました

骨なしカレイの煮付け。塩焼きよりはましだったが、やはりうまみはあまりない。1パック100円。安いのでたくさん買ったのでまだ冷凍庫に入っている。 (不味そう飯: 骨なしカレイの煮付け。塩焼きよりはましだったが、やはりうまみはあまりない。1パック100円。安いのでたくさん買ったのでまだ冷凍庫に入っている。

から)

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ぼくのカマボコを見ませんでしたか?|ハムコラム
http://hamcolumn.blog.fc2.com/blog-entry-16.html
カマボコである。毎日、エッセーを一本ずつ書いていると、どんどんネタがなくなっていくというのは、わかるだろうか。

今がそんな状態である。物理的な話題自体より、頭のなかにたまっているものが、なくなるんだなあ。

その昔、私は発想力だけは負けない、話だけは無限に思いつくことができると、自負していたが、練習で毎日一本ずつプロットを書いていたら、1ヶ月半で頭がからっぽになった。

頭の創造力は無限大ではないんだな。それからは謙虚になった。今でもばらばらのエピソードやアイデア、シチュエーションは、いくらでも出てくるのだが、それらをまとめて大きな一本の話にするのが、なかなかできない。

最近では、「血の袋」という長編小説を2年かけて書いてから、次に書く小説のノートを2年間、ああだこうだと、書きつらねていたのだが、ついに挫折した。パーツばかりができるが、全体をたばねる筋が見つからなかったのである。

いやあ、おそろしい。まあ、小説ってむずかしいねっていう、とても、あたりまえな話になるのだが。

カマボコは、どこに行ったんだ。

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魚肉ウインナーは、なぜ赤いか?|ハムコラムを更新しました
http://hamcolumn.blog.fc2.com/blog-entry-12.html

魚肉ウインナーは、なぜ赤いか?

赤いウインナー。

お弁当でタコになっているあれである。魚肉ウインナー。ウイニーなどは、かなり魚肉疑惑を感じるのだが、いちおう動物肉のはず。たぶん、ハムスターあたりの肉ではないか。

シャウウェッヘンなどというヒットラーみたいな粗びきウインナー類は、明白に獣肉なのだが、ウイニーと赤いウインナーは、味が近い。思うに両者とも、安くするためにつなぎの粉をたくさん入れてるのではないか。

ちょっとウイニーの営業妨害をしているな。ハムスターの肉を使っているというのは、さすがに言いすぎだった。たぶん、モルモットの肉くらいは使ってるのではないだろうか。

赤いウインナーの皮の謎。

あれはなんだ。本式のウインナーは動物の腸を使っている。根拠はないが、それから推測すると、魚肉ウインナーだから、魚の腸を使っているのだろうか。

イワシとかスケトウダラあたりの肉を使っているはずだから、イワシの腸か。しかし、それではさすがに細すぎる。残るはスケトウダラの腸だ。

スケトウダラは体長50センチくらいになるから、腸もそれなりの長さと太さがある。しかし、どうなのかな。根拠はなにもないが、タラの腸ではない気がする。

赤くてプチンプチン切れるような食感を考えると、思いあたる食材があった……。ゴム風船。

食材じゃないな。ゴムだとなかなか切れないように思えるが、何度もふくらませたり、しぼませたりしてゴムを劣化させているのではないか。

今日も世界のどこかの魚肉ウインナー工場では、パートのおばさんたちが、必死になって風船を劣化するまで、ふくらませたり、しぼませたりしているのである。

ああっ、美しき労働の姿よ!ソビエト連邦が崩壊した今、我々は工場で魚肉ウインナーを生産するために、風船をふくらませ続ける労働者たちの姿に、共産主義革命の夢を、かさねて見るしかないのである。

魚肉ウインナーが赤い秘密が、今、明らかになった。

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