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4ヶ月前に投稿されました

“Whenever it may eat the younger generation’s ear, it is delicious.” I am manufacturing this digital book. Coming soooooooon! on Flickr.

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“Whenever it may eat the younger generation’s ear, it is delicious.”
I am manufacturing this digital book.
Coming soooooooon!
hamblogjapan.blogspot.com/2012/01/whenever-it-may-eat-you…

6ヶ月前に投稿されました
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8ヶ月前に投稿されました
久しぶりにAndroidマーケットの電子書籍売り場をつらつらと眺めてみたら、けっこうアカウント凍結されそうなものが増えている。 めだったところでは、ぎりぎりなコスプレ写真集とテキストの官能小説。初期の頃なら瞬殺で凍結されそうな本だが、基準がゆるくなったのか。それとも、これから凍結されるだけなのだろうか。数が増えて来たので、なあなあになってきた可能性がある。 それと意外と高い。初期の頃は英語圏の書籍ばっかりで、だいたいどれも最低価格になっていたのだが、日本産の本が増えるにつれ平均価格も上がって来たようだ。115円じゃ法人はきびしいだろう。 そこで新しい本から価格を115円から200円に値上げした。その成果が出たのか、値上げしてからは、一冊も売れていない。さすが素晴らしいビジネスセンスである。ギャンブルもなにもしていないのに多重債務で破産するだけのことはある。 あいかわらず集英社とか講談社などの大手は参入してないようだ。コミックではどこにでもいるハーレクイーンコミックだけ。まあ、そのおかげでHamster Booksなんかでも、埋もれずけっこうな売れ行きになってるわけだが。大手がどひゃーと数万冊も出して来たら、Androidマーケットの弱い検索では、どうみても埋もれてしまうだろうな。 今のところ、ちゃんと数えてないが100番目くらいで作品が出て来たので、これは他の書店の基準で考えると恐ろしくおいしい話だ。#denshi #androidjp
8ヶ月前に投稿されました
9月
150冊。16,300円。アフィリエイト、2,169円 ・電子書籍 Androidマーケット、63冊
DMM、28冊
DLsite、43冊
漫画onWeb、9冊
キンドル、6冊
パブー1冊 ・アフィリエイト 某社、539円
楽天、248円
DLsite、645円
DMM、54円
バジューコマーズ、620円
他いろいろ いかんいかん、どんどん売れ行きが下がる。これも月末まで新刊を出せなかったせいだ。 今月からはそれなりに出してゆくので、さすがにこれよりは上がってゆくであろう。アフィリエイトは楽天のコツがつかめたので、月末から売れるようになってきた。それと電子書籍のアフィリエイトの中心をDMMに変えたので、DMMもこれから伸びてゆくに違いない、と期待。
8ヶ月前に投稿されました
#denshi 電子書籍をやりはじめた頃、あまりに儲からないのでがくぜんとしたが、アフィリエイトよりは二桁くらい儲かる。下には下がいた。電子書籍にはかなり早い時期から手を出していて、最初は10年弱前くらいか? 当初は電子書籍も紙の出版の延長のようなちゃんとしたビジネスの雰囲気で、出している会社に行き打ち合わせなどもしたものだが、今ではまったく儲からないアフィリエイトに毛が生えたようなものとわかってしまったのか、そんな慎重な打ち合わせなどなくなってしまった。打ち合わせても動くのは数千円だからである。 紙だと数十万は動くのだが、電子書籍は100円くらいの利益で数10冊売れるだけ。これでも漫画だからましで、たぶん一般ジャンルのテキストの本なら一年で1冊も売れてない人がぞろぞろいると思われる。 今でもまれに電子書籍化に数万円取る企業(初期に多かった)があるが、このビジネスモデルが最初から崩壊してることは明らかである。100%黒字にはできない。 さて、問題は年に一冊も売れない超ロングすぎるテールの電子書籍市場でいかに黒字を出すビジネスモデルを作り出すかだ。松下幸之助ならこういうだろう。そりゃ、無理じゃないか、と。 ひとつだけ方法がある。500年くらい長生きすれば500冊売ることができる。ちょっとした努力が必要かもしれないが。今から酒タバコSEXをやめてジョギングを始めよう。